安心、思いやり、居心地のよさ、全てをお客様に提供する為に

ホーム長よりひとこと
ご入居者様やご家族様との信頼関係を築き、安心してお過ごしいただけるホームに
私はベネッセスタイルケアに入社した後、他の「アリア」シリーズでホーム長を経験してまいりました。 以前はホテル業界に従事していたこともあり、私自身が入社当時から一貫して考え、そして追求していること、それは「ホスピタリティの深化」です。ホスピタリティは日本語に訳すと「おもてなし」になりますが、「一方通行のサービス」とは一線を画しています。ホスピタリティとは、共感や喜びの共有が前提であり、お客様にしっかりと寄り添うことが基本であると考えています。 2009年8月にオープンしたばかりの「アリア目黒洗足」でも、スタッフの技術や知識、経験をもちろん大切にしていきますが、スタッフ全員がご入居者様お一人おひとりに寄り添う、共感する、スタッフ間で情報を共有するスタンスを第一に考えていきます。
そして、ホスピタリティを構成するといわれる3大要素(安心、思いやり、居心地のよさ)を念頭において、皆様を笑顔でお迎えいたします。ご入居者様やご家族様のご要望を真摯にお伺いし、心と心が通じ合うホームづくりを目指してまいります。

サービスリーダーよりひとこと
ご入居者様の笑顔のために
ご入居者様に毎日を安心・安全にお過ごしいただきながら、自立支援の面でもお手伝いができればと思っております。これからもスタッフ全員で力を合わせながら、笑顔が溢れる明るいホームを目指してまいります。

看護スタッフよりひとこと
お一人おひとりが望む生活が実現できるように
ご入居者様、お一人おひとりの生活習慣や価値観を大切にしながら、日々の健康管理をお手伝いさせていただいております。そしてご入居者様が望まれる生活を、「アリア目黒洗足」で安心して送っていただけるように、専門的な視点でサポートできるよう努めています。
また、お一人おひとりのお顔を拝見してご様子を把握し、全スタッフと情報共有をしてご体調の変化に注意しております。急なご体調の変化があった場合でも、協力機関と連携をとって対応しておりますので、毎日を安心してお過ごしいただけるようにお手伝いができればと思っています。




