【介護付きホーム】介護付有料老人ホーム(一般型特定施設入居者生活介護)

メディカルホームくらら東小金井 特徴

空室状況
1人部屋:
予約受付中
2人部屋:

空室状況は、 2020年7月3日時点のものです。

空きが出る場合もございますので、まずはご相談ください。
見学・ご相談

皆様の“できること”や“やりたいこと”をしていただけるよう、いつもすぐそばにスタッフがいる環境作りに努めています。

安心感のある日々をお過ごしいただくために 安心感のある日々をお過ごしいただくために

2:1の手厚い人員体制ならではの安心感。ご自宅と同じような心穏やかな日々を。

私たちは「メディカルホームくらら東小金井」が、ご入居者様やご家族様にとっての居心地のよい第二の"家"となることを目指しています。そのためにも介護職員だけでなく、看護職員やかかりつけ医、機能訓練指導員など多職種としっかり連携し、また介護保険給付基準を上回る2:1の人員体制(※)ならではの手厚いサポートで、ご入居者様がご自宅と同じように、日々安心感のなかゆったりとした時間をお過ごしいただけるようお手伝いさせていただきます。
※この基準を上回る手厚い人員体制分の料金として算出した上乗せ介護費用を頂戴しております。なお、夜間(22時~翌6時)最少時の体制は看護職員1名、介護職員2名(満床時)です。

調理をされるご入居者様 調理をされるご入居者様

「やりたい!」気持ちをすぐに行動に。お茶の用意や簡単な調理は自分でできる環境を。

ふと目に入る位置に、野菜や調味料、乾物などを置いた簡単な調理ができるスペースを作ったり、お茶やコーヒーなどを入れられるコーナーを作ったりと、思い立ったときにすぐできるという環境づくりに努めています。
ご入居者様の「やりたい、役に立ちたい」気持ちのままに主体的に生活していただき、「やりたいこと」をすぐ実現することで「私らしく生きている」と感じていただきたいと考えています。

エプロンを直してくださるご入居者様 エプロンを直してくださるご入居者様

認知症の方の可能性を信じ、発見する努力を続けています。

認知症の方でも、“できること”が限りなくあることを、私たちは2003年の開設以来見続けてきました。
認知症介護研究・研修東京センター開発の「センター方式」を活用することで、その方の生い立ちを知り、何気ない一言を逃がさず、理解し対応するように努めています。
その方を中心に置き、ご家族様と共に、その方の埋もれていた可能性を発見する努力を私たちは続けています。

ドッグセラピーで犬をなでるご入居者様 ドッグセラピーで犬をなでるご入居者様

瞳の輝くアクティビティを目指して、さまざまな企画をしています。

初詣、お花見、納涼祭、クリスマスなどの季節行事、流しそうめんや音楽会への参加など、多彩なアクテビティを実施しています。中でもドッグセラピーと3匹の熊の家(保育園)園児来訪は、ほぼ毎月行われている恒例アクテビティで、ご入居者様からも大変好評をいただいています。
これからも皆様の瞳や表情の変化を感じとりながら企画や改善を重ね、ご生活のハリになり、笑顔になっていただけるようなアクティビティを開催してまいります。

書道を教えてくださるご入居者様 書道を教えてくださるご入居者様

役割を持ち、ハリのある暮らしをお送りいただけます。

お一人おひとりにホームの中での役割を持ってご生活いただいています。
洗濯物をたたんでいただいたり、食器を拭いていただいたりと、日々の生活を送る上でなくてはならない存在になっていただくことで、ハリのある毎日をお送りいただけているご様子です。
ご入居者様の「できること」「したいこと」をうかがい、ご家族様ともご相談させていただきながら、その方に合わせた「生活プラン」を作成しています。

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24時間看護職員、介護職員を配置で、夜間の医療的ケアも対応可能です。

看護職員を24時間配置し、日々の健康管理はもちろん、胃ろうやたん吸引などの医療的ケアに夜間も対応しています。
また、介護職員やご入居者様のかかりつけ医と情報共有しながら、お身体だけではなくお気持ちに寄り添ったケアに努めています。

ホームの取り組みや実際の雰囲気など
見学の際にご確認ください

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