【介護付きホーム】介護付有料老人ホーム(一般型特定施設入居者生活介護)

グランダ中村橋弐番館 スタッフ紹介

空室状況
1人部屋:
5~
2人部屋:
1部屋

空室状況は、 2020年8月15日時点のものです。

ホーム長

ホーム長

ご入居者様の「想い」に応えるお手伝いを

私は2006年にサービススタッフとして入社し、サービスリーダー、ホーム長を経験し、2020年6月より「グランダ中村橋弐番館」のホーム長に着任しました。
ご入居者様がこれまで歩まれた人生に敬意を払い、「お一人おひとりの想いに応えることのできるお手伝い」を胸に、ご入居者様、ご家族様のお力をお借りしながら、スタッフ一丸となり皆様から自然な笑顔があふれ出るホームを目指しています。
また、地域の方々との交流を深め、気軽に声をかけていただけるホームづくりに努めています。

副ホーム長

副ホーム長

お一人おひとりが輝ける空間を

「グランダ中村橋弐番館」は、ご入居者様に心地よく生活していただくための環境づくりに取り組んでいます。ウッドデッキは、季節ごとにご入居者様に植物の植え替えを行っていただき、緑あふれる空間となっております。さらに、ご入居者様との日常会話からその方のご希望を伺い、囲碁がお好きな方のために、囲碁スペースを設けるなど、お一人おひとりが輝ける空間を提供できるよう努めてまいります。

介護職員

介護職員

ご入居者様に心豊かな時間をお過ごしいただ

これまで演奏活動、音楽制作、音楽教室の運営に携わっていた経験を活かし、音楽をテーマとした数多くのアクティビティを企画、実施してまいりました。音楽には人を元気づけるなどのポジティブな力があると考えています。楽器を弾いたり、歌うことが難しくとも、一緒に手拍子するだけでもお気軽に参加することができるので、どなたでも参加いただけます。日常生活のお手伝いだけではなく、この素晴らしい音楽の力を使い、ご入居者様と少しでも心豊かな時間を共有できれば、この上ない喜びです。

介護職員

介護職員

ピアノの生演奏を通じて、特別な時間を

学生時代には主にクラシック音楽を学んでいました。この経験を活かし、「グランダ中村橋弐番館」では、定期的にピアノの演奏会を開かせていただいています。ありがたいことに、いつも楽しみにしてくださっているご入居者様も多くいらっしゃいます。生の演奏を聴いていただくことで、皆様の普段の暮らしのなかにちょっとした特別な時間をご提供できればと思っています。日頃のご入居者様に寄り添ったお手伝いと、音楽の力で、皆様いより快適な暮らしを送っていただけるよう努めてまいります。

介護職員

介護職員

笑顔がこぼれる機会をたくさんつくりたい

長年暮らしていたご自宅から離れることには大きな不安があると思いますが、「このホームに入居してよかった」とご入居者様に思っていただけるよう、スタッフ一丸となってお手伝いさせていただいています。
夏の暑さ、冬の寒さをほんの少しでも感じていただく、体操で体を動かす、音楽の生演奏を聴いていただく、お好きなものを召し上がるなど生活の中で五感を適度に刺激することを心がけ、今までの生活環境や習慣が異なるご入居者様が、お互い過ごしやすい環境でいられるようサポートさせていただきます。そして「今日も楽しかった」と思っていただけるよう、笑顔がこぼれる機会をつくっていきます。

介護職員

介護職員

彩りと刺激のある毎日を笑顔でご提供

当ホームはご入居者様が楽しく生活していただける環境づくりに取り組んでいます。リハビリを兼ねての運動アクティビティ、バスツアーやクルーザーランチツアーなどの外出アクティビティ、演奏会、近隣の保育園との交流会などなど、彩りと刺激のある毎日をご提供します。また、スタッフは安全を守るお手伝いのために、病気や薬剤の知識を深める研修や介護技術研修をほぼ毎月実施しています。そして何より、ご入居者様が不安を感じられないよう笑顔を絶やさずサポートさせていただいています。

看護職員

看護職員

「食べられない」から「食べられる」へ

私たち看護職員は常にご入居者様の心身の状態を把握し、小さな変化を見逃さず早期に対処し、受診に繋げることも大切な役割だと思っています。
病院から経管栄養を処置されて帰って来られたご入居者様が、介護職員やかかりつけ医、歯科医との連携のもと一年経過後、3食ともお仲間と一緒にお食事を召し上がれるようになった例があります。今後も医師の指示と適切なアドバイスを守りつつ、ご家族様とご入居者様のご希望に添うよう心がけ、毎日の生活を笑顔で過ごしていただけるようお手伝いさせていただきます。

ケアマネジャー

ケアマネジャー

想いをつなぐチームケアの担い手として

ケアマネジャーはご入居者様の日々の表情や言葉から、変化に気付くことが大切だと考えています。入院により主食がお粥に変更になってしまったご入居者様が、入院前よりお食事の際に笑顔が少なく感じたためお声をかけると、「普通のお米が食べたい」と話されました。すぐにご家族様と相談し、介護職員や機能訓練指導員とリハビリを行い、普通のお米を食べられるようになり、スプーンではなくお箸を持つ表情が明るくなりました。
チームケアの担い手としてできないと諦めず、できるようになるための方法をご本人様、ご家族様と一緒に考えていくことを心がけています。

お客様相談員

お客様相談員

お一人おひとりに合わせたご提案を

弊社のお客様相談員として、10年以上にわたり、のべ2,000名以上の方々のご相談やご見学の対応をしてまいりました。
「老人ホームにちょっと興味はあるけどまだまだ先の話だし、今はわざわざ見に行かなくてもとりあえず資料だけあればいいかな」と思っていらっしゃる方が比較的多いですが、最近では、数年先以降でご入居を検討され、ご見学される方も多くいらっしゃいます。ホームは日々の生活の場ですので、資料だけでは伝えきれない実際の生活のご様子、ご入居者様やスタッフが織りなすホームの雰囲気がございます。今のご生活に何かしらお困りの方はもちろん、先々の参考にという方やご家族様のみでの、ご相談やご見学も大歓迎です。お帰りの際に「今日は参考になった」、「来てみて良かった」と感じていただけるように、 お一人おひとりのご相談を伺い、これまでの経験を活かし、心をこめてご案内させていただきます。

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