【介護付きホーム】介護付有料老人ホーム(一般型特定施設入居者生活介護)

グランダ中村橋弐番館 スタッフ紹介

空室状況
1人部屋:
5~
2人部屋:
1部屋

空室状況は、 2019年10月17日時点のものです。

ホーム長

ホーム長

笑顔あふれる日々をお過ごしいただくために

私たちは、ご年齢を重ねても「できること」はたくさんあると考えています。ご入居者様お一人おひとりの「やりたい!」を大切にし、その想いをひとつでも多く叶えられるよう、お気持ちに寄り添ったサービスに努めております。
毎日のアクティビティは音楽、アート、運動と多岐にわたり、新たな体験や発見がございます。また四季折々の行事や外出などのイベントは、お暮らしに変化と感動がうまれます。
このような日常の喜びが心を潤わせ、健康につながると信じ、笑顔あふれる日々をお過ごしいただけますよう、スタッフ一同サポートさせていただきます。

介護職員

介護職員

笑顔がこぼれる機会をたくさん作りたい

長年暮らしていたご自宅から離れることには大きな不安があると思いますが、「このホームに入居してよかった」とご入居者様に思っていただけるよう、スタッフ一丸となってお手伝いさせていただいています。
夏の暑さ、冬の寒さをほんの少しでも感じていただく、体操で体を動かす、音楽の生演奏を聴いていただく、お好きなものを召し上がるなど生活の中で五感を適度に刺激することを心がけ、今までの生活環境や習慣が異なるご入居者様が、お互い過ごしやすい環境でいられるようサポートさせていただきます。そして「今日も楽しかった」と思っていただけるよう、笑顔がこぼれる機会を作っていきます。

介護職員

介護職員

彩りと刺激のある毎日を笑顔でご提供

当ホームはご入居者様が楽しく生活していただける環境づくりに取り組んでいます。リハビリを兼ねての運動アクティビティ、バスツアーやクルーザーランチツアーなどの外出アクティビティ、演奏会、近隣の保育園との交流会などなど、彩りと刺激のある毎日をご提供します。また、スタッフは安全を守るお手伝いのために、病気や薬剤の知識を深める研修や介護技術研修をほぼ毎月実施しています。そして何より、ご入居者様が不安を感じられないよう笑顔を絶やさずサポートさせていただいています。

看護職員

看護職員

「食べられない」から「食べられる」へ

私たち看護職員は常にご入居者様の心身の状態を把握し、小さな変化を見逃さず早期に対処し、受診に繋げることも大切な役割だと思っています。
病院から経管栄養を処置されて帰って来られたご入居者様が、介護職員やかかりつけ医、歯科医との連携のもと一年経過後、3食ともお仲間と一緒にお食事を召し上がれるようになった例があります。今後も医師の指示と適切なアドバイスを守りつつ、ご家族様とご入居者様のご希望に添うよう心がけ、毎日の生活を笑顔で過ごしていただけるようお手伝いさせていただきます。

ケアマネジャー

ケアマネジャー

想いをつなぐチームケアの担い手として

ケアマネジャーはご入居者様の日々の表情や言葉から、変化に気付くことが大切だと考えています。入院により主食がお粥に変更になってしまったご入居者様が、入院前よりお食事の際に笑顔が少なく感じたためお声をかけると、「普通のお米が食べたい」と話されました。すぐにご家族様と相談し、介護職員や機能訓練指導員とリハビリを行い、普通のお米を食べられるようになり、スプーンではなくお箸を持つ表情が明るくなりました。
チームケアの担い手としてできないと諦めず、できるようになるための方法をご本人様、ご家族様と一緒に考えていくことを心がけています。

スタッフの雰囲気やサービスを
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