【介護付きホーム】介護付有料老人ホーム(一般型特定施設入居者生活介護)

メディカルホームまどか武蔵浦和 特徴

空室状況
1人部屋:
5~
2人部屋:

空室状況は、 2020年7月13日時点のものです。

家庭と変わらぬ「いつもの暮らし」でご自分らしさを大切にしています。

料理を楽しまれるご入居者様 料理を楽しまれるご入居者様

暮らしにハリや楽しみを。多彩な講座やアクティビティを企画しています。

これまで続けてこられたことの継続や新たな趣味を見つけていただくお手伝いをいたします。例えば、ご入居されるまでお料理をされてこなかった方が、お料理に挑戦できるような環境づくりなど、ホームでは皆様の新たな挑戦をサポートさせていただきます。そのほか、外食ツアーやお出かけなど、ホームの外に出て四季を感じていただけるようなアクティビティの企画も。ご入居者様同士の交流の場を設け、穏やかな雰囲気の中、ハリのある暮らしを送っていただけるよう努めてまいります。

リハビリの様子 リハビリの様子

さまざまな専門職が連携し、個別のリハビリメニューをご提案。

皆様の身体機能の維持・向上をはかるため、機能訓練指導員だけでなく、その指導のもとさまざまなスタッフが連携してサポートをしています。リハビリメニューの組み立てはおもに機能訓練指導員が行い、具体的な方法をスタッフに指導しています。機能訓練指導員、看護職員、ケアマネジャー、栄養士など多くの職種が連携し、その方に合ったケアを日々検討しています。

野菜作りを楽しまれるご入居者様 野菜作りを楽しまれるご入居者様

「やりたい」「やってみたい」の気持ちを大切にし、実現に向けたお手伝いを

当ホームでは、ご入居者様の「〇〇したい・やってみたい」という前向きなお気持ちを大切にしています。これまでのご趣味や、生活習慣をお伺いし、ご入居後もどのようなサポートがあれば、やりたいことを続けていただけるかを考え、暮らしの提案やお手伝いをさせていただきます。園芸やお外で植物鑑賞など、皆様思いおもいの活動を楽しまれているようです。

モデルルーム モデルルーム

その方にあった「過ごし方」を考えた居室

ご入居者様が多くの時間をお過ごしになる居室は、その方のこれまでの暮らし方や、これからのご希望などをお伺いし、ご入居後もご自分らしい暮らしを送っていただけるような空間づくりに努めています。写真は、「和」をテーマしたモデルルームです。床に畳を敷いてくつろげる空間になっています。家具は使い慣れたご自宅の家具の持ち込みもご相談いただけますので、お気軽にご相談ください。

外出のご様子 外出のご様子

外出や外泊も自由に。ご自宅のように「ご自分らしく」お過ごしください

ご入居者様の外出・外泊は基本的には自由にしていただけます(※1)。また、ご家族様は24時間365日いつでもホームにご訪問可能(※2)ですので、ご家族様やご友人とのお買い物や旅行など、ご自宅にいらっしゃるとき同様にご自分らしくお過ごしいただけます。ご入居者様は、春にはお花見にお出かけになったり、秋には近所の公園で紅葉を楽しんだり、時にはご家族様と近くのレストランでお食事をしたりと、外出を自由に楽しんでいらっしゃいます。
※1 スタッフが出入りのチェックや外出先の確認を行わせていただいております。また、認知症等でお一人で外出することが危険な方には、外出を制限させていただく場合がございます。
※2 深夜・早朝のご来訪は、事前連絡が必要です。

書道を楽しまれるご入居者様 書道を楽しまれるご入居者様

ホームでの「役割」を通じて自分らしいご生活を

ご入居者様の「今できること」に目を向け、長年携わってこられた仕事や家事、楽しまれていた趣味を活かして、その方だからこそ担える「役割」をホームの中で持っていただけるような環境づくりに取り組んでいます。ご入居者様がいつまでもご自分らしく主体的に活躍できる場を持ち、ハリのある生活をお送りいただくために、できることは可能な限りご自分で行っていただき、スタッフはできないところをお手伝いさせていただく「ちょうど良いお手伝い」を心がけています。

ホームの取り組みや実際の雰囲気など
見学の際にご確認ください

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