【介護付きホーム】介護付有料老人ホーム(介護専用型/一般型特定施設入居者生活介護)

リハビリホームボンセジュール溝の口 特徴

空室状況
1人部屋:
3部屋
2人部屋:
予約受付中

空室状況は、 2021年12月3日時点のものです。

空室が残りわずかです。ご希望の方はまずはご相談ください。
見学・ご相談

機能訓練指導員を概ね合計週40時間配置し、お一人おひとりのお身体の状態やご希望に合ったリハビリを実施。多彩なアクティビティもご用意し、ご入居者様の健やかで潤いのある生活をサポートさせていただきます。

個別リハビリのご様子 個別リハビリのご様子

ご入居時には通常週5回の個別リハビリを実施し、ホームでの生活を確立していきます。

ご入居者様お一人おひとりのお身体の状態やご要望に合わせた個別リハビリを、ご入居から3ヶ月間、通常週5回実施しております。生活の質(QOL)の維持・向上を目指した多様なプログラムを機能訓練指導員がご提案し、ホームでの生活に繋げてまいります。リハビリを通してその方の想いの実現に向けたお手伝いに努めています。

日常生活すべてがリハビリ 日常生活すべてがリハビリ

「生活リハビリ」を取り入れ、無理なく続けていただけるご提案を。

生活リハビリとは、ご入居者様ができる限りご自身の力で生活できることを目的に、朝起きてから寝るまでの日常生活すべてをリハビリと捉えることです。例えば、居室とダイニングルームの往復や、車椅子からベッドに移る動作も、大事なリハビリと考えています。当ホームでは機能訓練指導員や介護職員など多職種が連携しながら、日々の暮らしのなかでのリハビリをサポートさせていただきます。

サークル活動のご様子 サークル活動のご様子

ご入居者様が主体の「サークル活動」で、暮らしにハリと楽しみを。

当ホームでは、ご入居者様が運営の主体となる「サークル活動」を積極的に実施しています。音楽・ボッチャ・料理・園芸・文化といった各サークルでは、市民ホールなどで行われる音楽祭やボッチャ大会というベネッセの他ホームとの交流やお披露目の場を設けることも。また、ご入居者様発案の、お酒を飲みながら語り合う「赤ちょうちんサークル」や、地域の方に向けたサークルの発足など、活動は広がりを見せています。共通の目標を持っていただくことで刺激にもつながり、日々の暮らしのなかでハリや楽しみを持ちながらお過ごしいただけると考えています。

スタッフはできないところだけお手伝い スタッフはできないところだけお手伝い

できることに目を向け、認知症ケアに取り組んでいます

私たちは、その方の「やりたいこと」「好きなこと」「できること」に着目し、認知症ケアに取り組んでいます。できることは極力ご自分でしていただき、その方のお力を発揮できるよう、スタッフは側で見守りながら「ちょうどいいお手伝い」を心がけています。そのためにも、ご入居者様がこれまで過ごされてきた環境や個性を理解し、お一人おひとりと信頼関係を作ることが大切だと考えています。

思い出先などへの旅行や外出 思い出先などへの旅行や外出

思い出に残る外出アクティビティ

当ホームは外出アクティビティにも力を入れ、様々なところへ出かける企画に取り組んでいます。スタッフがご入居者様の思い出ある場所などご希望を伺い、その想いを実現できるよう企画します。これまでにも、鉄道のお仕事をされていた方を鉄道博物館へお連れするツアーや、3~4名のご入居者様で1泊2日の宿泊アクティビティをも行いご好評をいただいています。
※旅行に関わる実費はご入居者様のご負担になります。

多職種が密に連携し生活をサポート 多職種が密に連携し生活をサポート

ご自分らしい生活のために多職種で連携しています。

当ホームでは、看護職員と介護職員がご入居者様の健康や身体状態を観察し、些細な変化の早期発見に努めています。お身体に変化がある場合は、かかりつけ医、ケアマネジャー、機能訓練指導員、看護職員、介護職員が密に連携し、その方に合った安心した生活をサポートさせていただきます。

ホームの取り組みや実際の雰囲気など
見学の際にご確認ください

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