【介護付きホーム】介護付有料老人ホーム(一般型特定施設入居者生活介護)

メディカル・リハビリホームまどか川口 特徴

空室状況
1人部屋:
1部屋
2人部屋:

空室状況は、 2021年6月13日時点のものです。

空室が残りわずかです。ご希望の方はまずはご相談ください。
見学・ご相談

スタッフ育成の研修を通じて、より上質なサービスをご提供できるよう日々努力を続けております


24時間看護職員を配置(※)だから、夜間のサポートも可能

「メディカル・リハビリホームまどか川口」では看護職員を24時間配置し、ご入居者様を見守ります。日常の健康管理はもちろん退院後の在宅介護にお困りの方、たんの吸引や胃ろうなどの対応が必要になった方にも安心してご入居いただけるよう努めています。(ホームの状況やお身体等の状態によってはお受け入れが難しい場合もございます)
看護職員、機能訓練指導員、ケアマネジャー、介護職員などさまざまな職種が協力し、主治医や薬剤師の方とも連携しながらホームでの「生活」をサポートします。


お身体の状態に合わせたリハビリのご提案

「メディカル・リハビリホームまどか川口」では、機能訓練指導員がお一人おひとりのお身体の状態に合わせ、リハビリプランを作成。週1回程度、個別リハビリを実施しています。その他にも、集団で体操しながらお体を動かす集団リハビリや、日常生活の動作をリハビリとして捉える生活リハビリのご提案、また福祉用具の選定や調整を行っています。介護職員・看護職員など、多職種とも連携しながらリハビリをご提案し、皆様の「できること・やりたいこと」を続けていただけるよう、お手伝いしてまいります。

お料理アクティビティのご様子
お料理アクティビティのご様子

五感を刺激する多彩なアクティビティ

参加・体験型のアクティビティと、音楽コンサートなどの鑑賞型アクティビティを積極的に実施しています。書道教室、フラワーアレンジメント、ヨガ教室などは、外部講師による本格的なものをご用意。その他にも包丁を使っての料理アクティビティなど、多彩なアクティビティを企画しています。お一人おひとりが、ご興味があるものに参加され、心豊かにお過ごしいただいているようです。


お口からのお食事をあきらめない!嚥下トレーニングを実施しております。

「病院に入院し口からの食事ができなくなってしまった」「高齢で食事が食べられなくなってしまった」などのお声をいただきますが、口からのお食事はとても大切なことだと私たちは考えております。飲み込む動作の機能回復・維持、誤嚥性肺炎やその他の感染症の予防を目的とした「嚥下トレーニング」を行っています。ご家族様、ご入居者様の思いを大切にしながら、看護職員、介護職員でサポートさせていただきます。

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「ご自分らしく」ハリのあるご生活を提案させていただきます

ご入居者様が長年携わってこられた仕事や趣味、生活習慣をお伺いし、その方だからこそ担える「役割」をホームの中で持っていただけるような環境づくりに取り組んでいます。ご自分らしく活躍できる場を持ち、「自分でできる」「人の役に立っている」と実感していただきながら、割のある充実したご生活を送っていただけるようなご生活の提案に努めてまいります。

ホームの取り組みや実際の雰囲気など
見学の際にご確認ください

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