【介護付きホーム】介護付有料老人ホーム(一般型特定施設入居者生活介護)

メディカル・リハビリホームボンセジュール草加 特徴

空室状況
1人部屋:
5~
2人部屋:

空室状況は、 2021年12月3日時点のものです。

多職種のスタッフが見守る安心感のもと、「目標があるご生活」「ご入居者様の主体性」を大切にした自由で自立した暮らしを。

ご自分たちで意見を出し合い決めています ご自分たちで意見を出し合い決めています

皆様でつくる暮らし。「何をするか」を話し合うご入居者様会議。

ご生活の中で「どんなことをしたいか」、ホームの環境を「どのように使いたいか」などを話し合って決めていただく、自治会のような活動をしています。皆様からのアイデアでご入居者様専用の掲示板を作り、サークル活動を呼びかけたり、制作された塗り絵や作品を掲示してコンクールを開催したりしています。
ホームの環境を皆様で決め、つくっていただくことで、日々のアクティビティ等への積極的な参加にもつながると考えています。

展示会への出品を目指すご入居者様 展示会への出品を目指すご入居者様

地域貢献や晴れの舞台など、有志の皆様が目標を持って取り組むサークル活動。

サークル活動は、決められたことを作業として行うのではなく、有志でがあつまることで、お好きなことや興味のあることが同じ方同士で刺激しあい、また、目標を持って活動することでより積極的に、向上心を持って取り組んでいただくための活動です。
お写真は書道サークルで活動されるご入居者様。展示会への出品を目標にがんばっていらっしゃいます。ほかにも、5つのサークルが活動中。それぞれの発表の場をご用意しています。

洗い物をしてくださるご入居者様 洗い物をしてくださるご入居者様

役に立っているという喜びやホームにいる意味を感じられるような役割や日課。

ホームでは、暮らしになじんでいただくためのさまざまな取り組みをしています。そのひとつが、洗い物や水遣りなどの「役割」を持っていただくこと。人の役に立つ実感は、その方の中でホームにいることの意味になり、日課にすることで暮らしになじみや愛着を持って安心感が生まれると感じています。
ご家族様がほかのご入居者様と談笑する姿をご覧になり、「あんなに笑っている母を、久しぶりに見た。」と喜んでくださる、そんな表情で暮らして暮らしていただけるよう努めてまいります。

皆様が集まり盛り上がるアクティビティ 皆様が集まり盛り上がるアクティビティ

五感を使うさまざまなアクティビティや地域交流で、刺激のある楽しい毎日を。

ボランティアの方のコンサートや皆様で協力して作るちぎり絵、集中して制作する絵手紙教室など、さまざまなアクティビティを通常毎日実施し、お好きなものにご参加いただいています。
また、地域の一員であるという実感を持っていただけるように、地域介護予防事業の一環で自主開催している地域の方向けの認知症相談窓口「オレンジカフェ」や、小・中学校の生徒の皆様のご来訪など、近隣の皆様との触れ合う機会を大切にしています。
※カルチャースクールなど一部参加に費用のかかるものがございます。

機能訓練指導員による個別リハビリの様子 機能訓練指導員による個別リハビリの様子

体力や身体機能の維持・向上を。機能訓練指導員がさまざまなリハビリをご提案しています。

ホームでのリハビリで大切なことはQOL(生活の質)の向上と考え、今できていることを続ける体力や身体機能の維持、向上を目的としています。例えば、お食事やお話を楽しむための嚥下訓練。噛む力や飲み込む力を機能訓練指導員が評価し、状態に合わせたトレーニングを考えています。ほかにも、個別リハビリやマシントレーニング、ボールなどを使い楽しみながら行える運動など、お一人おひとりに合ったさまざまなメニューを提案させていただきます。

看護職員が医療的ケアや健康管理を行います 看護職員が医療的ケアや健康管理を行います

看護職員を24時間配置。夜間の医療的ケアが必要な方もご相談ください。

看護職員を24時間配置し、ご入居者様のかかりつけ医の指示のもと、夜間のたん吸引や胃ろうなど医療的ケアの対応が可能なホームです。
また、専門的な視点を持ってお話をうかがったり、些細な体調の変化を見たりしながら、かかりつけ医や介護職員、機能訓練指導員と連携し、皆様の日々の健康管理に努め、皆様の快適な日常をサポートいたします。

ホームの取り組みや実際の雰囲気など
見学の際にご確認ください

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