【介護付きホーム】介護付有料老人ホーム(一般型特定施設入居者生活介護)

リハビリホームボンセジュール茅ヶ崎 特徴

空室状況
1人部屋:
3部屋
2人部屋:

空室状況は、 2020年2月26日時点のものです。

空室が残りわずかです。ご希望の方はまずはご相談ください。
見学・ご相談

「ご入居者様が主体の生活」をしていただけるよう、集団リハビリ体操、個別リハビリ、認知症ケア、職種を越えたスタッフによるチームケアなどさまざまな角度からお手伝いしています。

日常生活の動作にもリハビリ要素を
日常生活の動作にもリハビリ要素を

日常生活の動作も「リハビリ」として楽しみながら取り組みます。

ダイニングルームからお部屋への移動や椅子からの立ちあがり、衣類の着脱など、日常生活の動作も「リハビリ」として捉え、機能訓練指導員だけでなく、介護職員や看護職員、ケアマネジャー、ホーム長など、多職種でお手伝いをさせていただきます。お一人おひとりのお身体の状態に合わせて、日常生活の中に取り入れることで、無理なく毎日継続することができます。

無理なく続けられるメニューで楽しく
無理なく続けられるメニューで楽しく

お身体の状態にあったリハビリで、今できることをいつまでもできることに。

機能訓練指導員がご入居者様のお身体の状態を見極め、お一人おひとりにあわせた「個別リハビリプログラム」を作成しています。一度プログラムを作成したらそれっきりではなく、定期的にご様子見ながら、内容を見直し。いつまでも「ご入居者様が主体の生活」を送っていただけるよう、リハビリでの身体機能の維持・向上を目指しています。

お一人おひとりの想いの実現に向けて
お一人おひとりの想いの実現に向けて

「~したい」というお気持ちを大切にしたリハビリを。

当ホームでは、リハビリを行うにあたって、ご入居者様の「~したい」というお気持ちを大切にしています。「自分の足で歩きたい」というご希望とともに、その先にある「孫と一緒に散歩したい」「以前のようにお買いものに出かけたい」といった願いも大切にし、出来る限り実現できるよう、リハビリのご提案やサポートをさせていただいています。

座ったままで行う体操の様子
座ったままで行う体操の様子

心も身体もリフレッシュ 日々の集団体操。

通常、平日の14:10からダイニングルーム兼機能訓練室で集団リハビリ体操を実施しています。「肩こり、腰痛予防」「筋力アップ」「転倒予防につながるバランス」「認知症予防体操」をテーマに、機能訓練指導員が進行。今できていることがこれから先もずっと続けられるような体操を、決まった時間に顔馴染みのご入居者様同士一緒に楽しみながら行うことで、生活のリズムも作っています。

「介護度進行予防体操」のご様子
「介護度進行予防体操」のご様子

お身体の状態に合わせた「介護度進行予防体操」

ご希望の方には通常毎週火曜日の「介護度進行予防体操」に参加していただいています。音楽に合わせた体操から、ハンカチやボールなどを使い座ったままでできる体操など、さまざまなメニューをご提案。お身体の状態に合わせたグループごとに分かれて行いますので、ご自身の状態やその日の体調に合わせて楽しみながらお身体を動かしていただけます。

役割のある生活で、ハリのある日々を
役割のある生活で、ハリのある日々を

「自分らしさ」や「自分の役割」を感じ、ハリのある日々をお送りいただけます。

新しい場所での生活における戸惑いを軽減するには、生活の中で「自分の役割を感じられる」ことと、「今までの生活が一部継続できる」ことの二つが必要だと、これまでの経験から私たちは考えています。自分でお茶を淹れる、タオルを畳む、お花を生ける、テーブルを拭く、といった無理なくできる役割を皆様に担っていただき、慣れ親しんだ動作を行うことで穏やかにご自分らしくお過ごしいただけるよう、ご提案やサポートに努めています。

活発な意見交換をするスタッフたち
活発な意見交換をするスタッフたち

お一人おひとりの生活をチームでお手伝いします。

「ご入居者様が主体の生活」をモットーに、2013年の開設以来、さまざまな職種のスタッフが連携し「チームケア」を行っています。介護職員・看護職員・機能訓練指導員・ケアマネジャーがそれぞれの専門的な立場から意見を出し合い、お一人おひとりに合ったサービスや個別リハビリ・生活リハビリプランをご提案。チームでご入居者様のお身体の状態・ご様子などを把握し、それぞれのお手伝いにつなげています。

介護される側の目線で感じることが大事です
介護される側の目線で感じることが大事です

リハビリホームだからこそ必要な研修に力を入れています。

その方らしさに深く寄り添い、「ご入居者様が主体の生活」を送っていただくために、スタッフの知識・技術・気持ちを高め続け、サービス力の向上につなげようと努めています。社内のサービス基準やガイドラインだけでなく、リハビリホームだからこそ身につけておきたい危険予測の研修、リハビリにつながる知識の習得など、自主的なスタッフ研修にも特に力を入れて取り組んでいます。

ホームの取り組みや実際の雰囲気など
見学の際にご確認ください

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