【介護付きホーム】介護付有料老人ホーム(一般型特定施設入居者生活介護)

メディカル・リハビリホームまどか浦和領家 特徴

空室状況
1人部屋:
1部屋
2人部屋:

空室状況は、 2019年7月19日時点のものです。

空室が残りわずかです。ご希望の方はまずはご相談ください。
見学・ご相談

元気で明るく自然に笑顔になる、温かみのあるホームを目指して

看護職員による医療的ケア 看護職員による医療的ケア

看護職員24時間配置、夜間の医療的ケアが可能です。

当ホームでは、看護職員を24時間配置しており、ご家庭では難しい医療的ケアも日中、夜間を問わず対応可能です。また、急なお身体の変化にも対応できる体制を整え、ご入居者様の日常の健康管理、病気や怪我に対するご不安を緩和しながら、健やかに快適な生活をお送りいただけるようにサポートさせていただきます。

個別リハビリの様子/イメージ 個別リハビリの様子/イメージ

機能訓練指導員が、お一人おひとりのお身体の状態に合わせたリハビリプランを提案します。

機能訓練指導員を概ね合計週40時間配置し、リハビリを強化したホームです。個別のリハビリだけでなく、集団で行うリハビリや、歩く・座るなどの日常生活の生活動作をリハビリとして行う「生活リハビリ」など、さまざまなリハビリプランをお一人おひとりのお身体の状態に合わせてご提案します。

積極的に手を挙げて活動を考える 積極的に手を挙げて活動を考える

「ご入居者様会議」で主体的なホーム活動を。

ご入居者様主体でご活躍いただく取り組みとして、ホームの活動について話し合う「ご入居者会議」を定期的に開催しています。「好きな花や季節のお花を植える」「書道」「百人一首を一首ずつ写す」など、ご入居者様同士で話し合い、さまざまなアイディアを出していただいています。ふだん控えめなご入居者様も、いざ会議になると積極的に意見を出されるなど、活発な意見交換がされています。

お花の寄せ植えの様子 お花の寄せ植えの様子

「クラブ活動」でお仲間とともにハリのある生活を

同じ趣味を共有できる「クラブ活動」、ご入居者様主体で進められています。園芸活動では、準備、買い出し、植える、水やりにそれぞれご担当があり、皆様が主体的に活動されています。園芸活動以外にも趣味を共有するいろいろなさまざまなクラブ活動があります。新たなご友人ができたり、日々のハリ、生活に生きがいが生まれますようスタッフもお手伝いさせていただきます。

輪の広がるカフェコーナー 輪の広がるカフェコーナー

カフェコーナーで安らぎのひとときを

1階リビングの一角にカフェコーナーがあり、お好みのドリンクを好きな時間に、好きな方と自由にお飲みいただけます。ホームにいらしたご家族様やご友人を「おもてなし」されたり、ホームの皆様と話の花を咲かせたり楽しい時間を過ごせる親睦の場となっています。

トレーニング中の様子 トレーニング中の様子

いつまでもお元気に。「介護予防プログラム」を実施

通常毎週3回、介護予防プログラムを実施しています。スポーツクラブのインストラクターや機能訓練指導員による介護予防体操など、専門家によるプログラムで、いきいきとした毎日を送ることを目標として楽しみながら継続して行うことができます。

大きな声で発声練習 大きな声で発声練習

認知症予防プログラム

専門講師をお招きして、認知症予防のための取り組みを行っています。作業療法のアクティビティや運動を取り入れ、頭やお身体を使いながら認知症予防を行うほか、音楽に合わせての発声練習などにも力を入れています。「できる!」「楽しい!」を大切にサポートしていきます。

サポーター養成講座の様子 サポーター養成講座の様子

認知症の方が過ごしやすいホーム・地域を目指して

当ホームでは認知症サポーター養成講座をほぼ毎月行っています。ホームで働く職員だけでなく、地域の方、ご入居者様のご家族様もご参加いただくことができ、認知症の理解を深め、認知症の方が過ごしやすいホームと地域を目指し、学び合う機会の場としています。

ぶりの解体ショー ぶりの解体ショー

お食事イベント「実演会」

お食事の実演会を通常毎月実施。実演するお食事のメニューはご入居者様のご要望をお聞きして決めています。写真は、ぶりの解体ショーです。目の前で旬のぶりが手際よく三枚におろされ、カマと切り身に。職人技に感動しつつ、調理されたできたてのとびきりおいしいお食事を楽しんでいただけます。

ホームの取り組みや実際の雰囲気など
見学の際にご確認ください

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