【介護付きホーム】介護付有料老人ホーム(一般型特定施設入居者生活介護)

リハビリホームまどか蕨 特徴

空室状況
1人部屋:
3部屋
2人部屋:

空室状況は、 2020年6月4日時点のものです。

空室が残りわずかです。ご希望の方はまずはご相談ください。
見学・ご相談

ご入居者様ができること、やりたいこと、大切にしていることを尊重し、お一人おひとりに合わせた自分らしい暮らしができるようにご提案しています。

車椅子でも参加できるリハビリ 車椅子でも参加できるリハビリ

楽しみながら行えるリハビリを実施

通常週3回、各フロアでリハビリを行っています。普段の生活の中でも続けていただけるよう、ゲーム感覚の要素を多く取り入れ、楽しみながら取り組めるプログラムにして実施。車椅子でも参加できるなど、さまざまなお身体の状態の方にお身体を動かしていただく機会を設けています。

リハビリに参加されるご入居者様 リハビリに参加されるご入居者様

お一人おひとりのお身体の状態に合わせた機能訓練を。

個別のリハビリたけでなく、集団で行うリハビリや、歩く・座るなどの日常の生活動作リハビリとして行う「生活リハビリ」など、機能訓練指導員が、他職種のスタッフと連携し、さまざまなプランをお一人おひとりのお身体の状態に合わせてご提案します。

バザーの準備をされるご入居者様 バザーの準備をされるご入居者様

目的や目標のあるリハビリで達成感や喜びを。

手先を動かすリハビリでは、目的や目標を設定して、縫い物や編み物を作っていただいています。例えば縫い物では、できあがった雑巾を近隣幼稚園への寄付を、編み物は小学校の椅子のカバーをつくってバザーに出品することを目的としています。「子どもたちのためなら」と前向きに参加するお気持ちを引き出し、誰かの役に立っているという喜びやハリを感じることで、積極的にリハビリに取り組んでいただくことにつながっていきます。当ホームでは、こうした目的や目標をしっかりと設定することで、やりがいを感じて続けていただけるようなリハビリをご提案させていただきます。

歌を楽しまれるご入居者様 歌を楽しまれるご入居者様

好きなことを諦めるのではなく、続けるためのお手伝いを

当ホームでは、歌やお料理など、「お好きだったこと」や「これまでできていたこと」をご入居後もつづけていただけるようサポートさせていただきます。これまで大切にされてきたご趣味や生活習慣をお伺いし、どのようにすればホームでも続けていただけるのかを考え、ご入居者様やご家族様と相談しながら、実現に向けた暮らしの提案やお手伝いをさせていただきます。

倶楽部活動のご様子 倶楽部活動のご様子

お仲間と一緒に好きなことを楽しむ倶楽部活動

「リハビリホームまどか蕨」では、「お料理」や「麻雀」、「カラオケ」など、同じご趣味の方同士が集まって定期的に活動される複数の倶楽部活動があり、個人はもちろん、お仲間と一緒に「やりたいこと」に取り組んでいただけます。 倶楽部では、ご入居者様同士で自然と会話も生まれますので、人と人のつながりを実感していただけているようです。お好きなことを楽しみながら「ご自分らしい暮らし」を送っていただけるよう環境づくりに努めてまいります。
※一部有料の倶楽部活動がございます。詳しくはお問い合わせください。

ホーム内外で地域との交流の場があります。 ホーム内外で地域との交流の場があります。

地域と共に暮らす

ホームに入居しても、社会的なつながりが持てるよう、町内会の運動会、秋祭りなど地域開催のイベントにご入居者様と一緒に参加して交流を深めています。また地域のパン屋さんに訪問販売に来ていただくなど、ホームでの交流も盛んに行われています。

ホームの取り組みや実際の雰囲気など
見学の際にご確認ください

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