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中野区の有料老人ホームについて

中野区は渋谷区とさほど変わらない面積にも関わらず、人口は約33万人と人口密度の高い地域です。若者向けの店舗も多く、20~30代の若い男女が比較的多い区です。65歳以上の高齢者は約7万人いますが*1高齢化率は約20.6%と都平均(22.6%)よりは低くなっています。区内の有料老人ホームは15施設(介護付12施設、住宅型3施設)、すべて合わせた定員数は717人で、利用料は15万~40万円以上までさまざまです*2。区内は地下鉄や私鉄も含め多くの路線が走って交通の便が良いうえに商店も多く、住みやすさでは安定した評価のある地域です。

*1人口とそれに基づくデータ出典:平成30年住民基本台帳人口(総務省統計局)
*2「全国の有料老人ホーム一覧」(厚生労働省)

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空室状況
1人部屋
△ 4部屋
2人部屋
所在地 東京都 中野区 江古田 1-24-13
交通 都営地下鉄大江戸線「新江古田駅」下車、徒歩11分(約880m)
入居金型
プラン
入居金
-
月額利用料
-
月額支払い型
プラン
月額利用料
40.3万円〜40.3万円
所在地 東京都 中野区 江古田 1-24-13
  • 認知症入居可
  • リハビリ対応
  • 24時間看護職員配置
  • 入居金0円プラン有
  • 行事食・イベント食有
  • グループケア
  • 全室個室
  • 自立受け入れ可
  • 要支援可
  • 要介護可
  • 看取り相談

空室状況
1人部屋
満 予約受付中
2人部屋
満 予約受付中
所在地 東京都 中野区 江原町 1-31-1
交通 都営地下鉄大江戸線「新江古田駅」下車、徒歩8分(約640m)
入居金型
プラン
入居金
2,100万円〜4,700万円
月額利用料
24.2万円〜46.9万円
月額支払い型
プラン
月額利用料
64.1万円〜129.9万円
所在地 東京都 中野区 江原町 1-31-1
  • 認知症入居可
  • リハビリ対応
  • 24時間看護職員配置
  • 入居金0円プラン有
  • 2人部屋(夫婦入居可)
  • 行事食・イベント食有
  • 全室個室
  • 自立受け入れ可
  • 要支援可
  • 要介護可
  • 駅近
  • 看取り相談

2件1~2件を表示

中野区のホームブログ

  • 外食に行きました

    メディカルホームまどか哲学堂

    2019年5月10日更新

    外食に行きました

    ショッピングセンター内のお店に外食に行ってきました。 食事がくるのが待ち遠しいです。

  • お花見

    メディカルホームまどか哲学堂

    2019年5月2日更新

    お花見

    今年も中庭の桜の木がきれいに咲きました。ちょうど暖かい日で、お花見日和となり、ご入居者様も大変お喜びでした。

  • 介護度進行予防運動(第4回)

    アリア哲学堂

    2019年4月30日更新

    介護度進行予防運動(第4回)

    <マシントレーニングについて> 「アリア哲学堂」では通常毎週火、木曜日に介護予防運動プログラムを行っています。 サービスはグループトレーニングとマシントレーニングから選択できます。 グループトレーニングは持久力、バランス、柔軟性など老化に負けないための運動を広く行うのに対して、マシントレーニングは特に日常生活に影響が出やすいスムーズな立ち座りと姿勢の安定に必要な筋肉群を集中して鍛えます。 今回はマシントレーニングのご紹介です。 (グループトレーニングは「介護度進行予防運動(第3回)を参照ください) 上の写真はレッグプレスの様子です。 スムーズな立ち座りに必要な下肢筋肉群を鍛えることができます。

  • 介護度進行予防運動(第3回)

    アリア哲学堂

    2019年4月14日更新

    介護度進行予防運動(第3回)

    <グループトレーニングについて> 「アリア哲学堂」では通常毎週火、木曜日に介護予防運動プログラムを行っており、サービスはグループトレーニングとマシーントレーニングから選択できます。 今回はグループトレーニングをご紹介いたします。 グループトレーニングは30分間で様々な運動を行い、上半身から下半身まで楽しくバランスよく身体機能を維持向上して行く事を目的としています。 <グループトレーニングの特徴> ●ご入居者様の身体能力に合わせた、立位と座位の二つのグループ制(写真は立位グループ) ・立位グループ:お一人で出歩けるご入居者様が中心となり、立っての運動を行う ・座位グループ:車椅子や歩行器を使って移動されるご入居者様が中心となり、座っての運動を行う

  • 介護度進行予防運動(第2回)

    アリア哲学堂

    2019年2月13日更新

    介護度進行予防運動(第2回)

    <日常生活に役立つ体操を提供するために> 運動効果を日常生活に活かしていくために必要なのは、ホームと介護予防運動指導員の資格を持つ専門スタッフの連携です。 介護度進行予防運動の内容を組むにあたって、定期的にミーティングを行い、ご入居者の参加時のご様子や運動に対するご要望などの情報を共有しています。共有した情報をもとに協議を行い、介護度進行予防運動の運動内容やマシンの重さ・回数などを設定しています。 介護度進行予防運動では、専門のスタッフが皆様の前で正しい動きを見せるだけでなく、皆様の後で姿勢や動きが正しく行えているかを確認、フォローをしています。正しい姿勢で行うことでより運動効果を高めることができます。

  • 介護度進行予防運動(第1回)

    アリア哲学堂

    2019年1月31日更新

    介護度進行予防運動(第1回)

    <サービスのご紹介> 「アリア哲学堂」では通常週に二回、火曜日と木曜日に介護予防運動指導員の資格を持った専門スタッフが巡回し、介護度進行予防運動とマシントレーニングを実施しております。 介護度進行予防運動は車椅子の方でも座りながらご参加いただけるものや、立ちながら運動を取り入れる内容があり、30分間で、筋力トレーニング、道具を用いた運動、音楽に合わせて動く有酸素運動、脳トレなどさまざまなプログラムで、頭から足の指先まで全身を動かしていきます。 個々に行うマシントレーニングでは「立つ、歩く」といった動作に必要な下肢筋力や、姿勢を安定させる背筋など、ポイントを絞って集中的に行います。これらの中から、ご自身に合った運動のスタイルを選んで参加していただいています。

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