【介護付きホーム】介護付有料老人ホーム(一般型特定施設入居者生活介護)

まどか王子 特徴

空室状況
1人部屋:
3部屋
2人部屋:

空室状況は、 2019年7月19日時点のものです。

空室が残りわずかです。ご希望の方はまずはご相談ください。
見学・ご相談

安心感のなか、「ご自分らしく」いきいきとした暮らしがお送りいただけるようお手伝いさせていただきます。

生き活き倶楽部の様子 生き活き倶楽部の様子

「生き活き倶楽部」を通して、地域の皆様との交流も。

「まどか王子」では地域の皆様との交流の場として「生き活き倶楽部」を2ヶ月に1回ほど開催しています。嚥下体操や音楽会など毎回メニューを変えながら、頭や身体を使った健康的な活動を楽しんでいただくことをモットーに立ち上げられました。地域の方をボランティアとしてお招きし、バイオリンとピアノのコンサートや手話教室、全身体操などを行っています。いきいきとハリのある暮らしをお送りいただくとともに、ホームに居ながら地域・社会とのつながりを感じていただくことも。今後も心身ともに豊かになるような地域交流の活動を続けてまいります。

その方のお力を発揮していただけるように その方のお力を発揮していただけるように

その方だからこそ担える「役割」を大切にし、ご自分らしさに寄り添います。

私たちは、ご入居者様お一人おひとりの「ご自分らしさ」に寄り添い、できることは極力ご自分で行っていただく「自立支援」の考え方を大切にしています。例えば、ご自宅では毎日何度も行ってきた食卓のテーブル拭き。ある日認知症をお持ちのご入居者様にお手伝いをお願いしたところ、満面の笑みで、いきいきとテーブルを拭いているお姿を見ることができました。ホームに入居されてもその方のお力を発揮していただけるよう、その方だからこそ担える「役割」をもち続けていただくことを大切にし、私たちスタッフは側で見守りながら、難しいところだけをサポートする「ちょうどいいお手伝い」に努めてまいります。

お好きなことを続けていただけるように お好きなことを続けていただけるように

お仲間と一緒のクラブ活動で、お好きなことや得意なことをホームでも。

当ホームには書道クラブ、カラオケ倶楽部、園芸クラブと、複数のクラブ活動があります。ご興味のあることや得意なこと、これまで続けてこられた趣味をホームでも楽しんでいただけるよう、お好きな方同士が集まりご入居者様主体で活動されています。お一人やご家庭では難しいことも、クラブ活動によってお仲間やスタッフと一緒にお互い助け合いながら、好きなことや得意なことをホームでも続け、その方らしい暮らしをお送りいただけるようサポートさせていただきます。

メニューもご自身で決めていただきます メニューもご自身で決めていただきます

ご入居者様の「したい・やりたい」に寄り添い、主体性を大切にしたご提案を。

私たちは、ご入居者様の「したい・やりたい」というお気持ちを大切にし、お一人おひとりの主体性を大切にしたお手伝いやご提案を心がけています。例えば外出アクティビティでは、どこにいきたいか、旅先で何を食べたいかなど企画段階からご入居者様同士で話し合っていただき、行き先や行動などのプランを決めていただきます。受身ではなく主体的に活動いただくことで、お一人おひとりの「ご自分らしさ」を発揮していただけると考えています。

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グループケアを採用し、認知症の方でも安心感を持てる空間作りに努めています。

当ホームは、グループケアを採用しています。フロアごとに配置されているリビングは、お食事をするだけでなく、アクティビティや談笑の場にもなっています。同じフロアのご入居者様やフロア専任の介護職員職員など、いつもと同じ顔ぶれが集まり、なじみの関係を作りやすく、認知症の方にも安心感になか穏やかにお過ごしいただけると考えています。

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365日24時間介護職員・365日日中看護職員配置。見守られている安心感を。

介護職員がお一人おひとりの暮らしをサポートします。看護職員は日々のご様子を把握し、かかりつけ医の指示のもとに日常の健康を管理。疾患・認知症をお持ちの方や寝たきりのお身体の状態の方もお過ごしいただけます。夜間の定期巡回でも、その方に必要なサービスの提供に努め、また、ナースコールはスタッフが携帯するPHSにつながり、緊急時も迅速に対応いたします。

ホームの取り組みや実際の雰囲気など
見学の際にご確認ください

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