シリーズ特徴ボンセジュール

ボンセジュール│笑顔と輝きを大切にする温もりのある暮らしボンセジュール│笑顔と輝きを大切にする温もりのある暮らし

2003年、神奈川県のたまプラーザでスタートしました。
家族のように温かく寄り添いながら、お一人おひとりのできることを尊重し、
いつまでもご自分らしく輝きのある毎日をお過ごしいただけるよう、暮らしを支えています。

ボンセジュール シリーズの成り立ち

文化と利便性がある比較的都心に近い立地に、要介護になっても住み替えをせずに暮らせる環境を提供するというコンセプトからスタートしました。ご入居者様の多くがお一人暮らしであることを考え、この方たちをお部屋に閉じこもったままにさせないような人の温もりや語らいがあり、そして好きなことに打ち込めるようなふれあいの空間をもった家を提供していきたい、そんな想いが形になったのがボンセジュールです。

ボンセジュール シリーズの特徴

家族のように、その夢の実現へ寄り添う

人はいくつになっても「夢」を持つことで、前向きな気持ちや努力する姿勢を保つことができます。ボンセジュールでは、常勤配置(※)されているケアマネジャーがお一人おひとりの想いや夢を丁寧にお伺いし、ご家族様とも話し合いながら、スタッフ一丸となってそれぞれの夢の実現を目指し、輝きの場を創り出したいと考えています。例えば、「昔よく通っていた美術館にもう一度行ってみたい」という夢の実現のために、美術館までや館内見学での移動を意識した日々の運動やリハビリを行ったり、どういった美術品が展示・収蔵されていたかを調べたり。夢に向けたこうしたプロセスが生き甲斐となり、夢実現後の大きな達成感へ繋がると信じています。またその実現にはいつも家族のようにそばに寄り添いながら、介護のスペシャリストとしてしっかりとお手伝いしてまいります。

※一部、常勤配置されていないホームがございます。

フランス語の「ボン:幸せにあふれた」と
「セジュール:居場所」を合わせた言葉

ボンセジュールの名称には、介護が必要になったご入居者の方々に、健やかで安らかな暮らしをしていただける「幸福にあふれた場所をつくりたい」という願いが込められています。

心からくつろげる「我が家」として

ボンセジュールに帰ってきたら、「ただいま」「お帰りなさい」の声ともに靴を脱ぐ、そこは多くの人が集うひとつの「我が家」です。自分らしく居心地のよいプライベート空間である居室のほか、自然光に包まれた明るいリビングやダイニングでは、ホームにご入居されている皆さんが集まる中、気が合うお仲間と会話を楽しんだり、共通の趣味に取り組んだり、ときにはソファでご自宅のようにごろんと横になられたり…。そんな人の賑わいや温もりを感じながら、思い思いに過ごせる「ふれあいの空間」を意識的に配置しています。

自分らしく暮らす喜びをいつまでも

季節のイベントや音楽や絵画、手芸などさまざまなアクティビティをご用意。お花見やピクニック、テーマパークなど日帰りのおでかけも多く、生活の中で自然に身体を動かせる工夫をしています。ホーム間交流もあり、合唱サークルのあるホームでは「合同音楽発表会」を開催。お仲間やスタッフとふれあうことで毎日の気持ちのハリに繋がっていきます。また、かむ力や飲み込む力を保つ体操など、生活リハビリとなる運動にも取り組んでいます。さらにお一人おひとりの想いや夢を実現する個別でのプロセスを通じて、その方の笑顔と輝きを毎日大切にしたいと考えています。

ボンセジュール ホーム一覧

北海道

埼玉県

千葉県

東京都

神奈川県

愛知県

大阪府

兵庫県

お近くのホームを選んでお届けいたします
資料請求いただいた方に「安心できる老人ホームの選び方」プレゼント中
  • アリア
  • グラニー&グランダ
  • ボンセジュール
  • くらら
  • まどか
  • ここち
  • リレ
お近くのホームの
老人ホームの選び方
冊子プレゼント中!