【介護付きホーム】介護付有料老人ホーム(一般型特定施設入居者生活介護)

メディカル・リハビリホームくらら大泉学園 特徴

空室状況
1人部屋:
3部屋
2人部屋:

空室状況は、 2019年12月15日時点のものです。

空室が残りわずかです。ご希望の方はまずはご相談ください。
見学・ご相談

看護職員を24時間配置し、各階のリビングには顔なじみのスタッフがいる安心感と、
園児との交流や介護度進行予防プログラムなどのさまざまなアクティビティで、
“その方に合った、メリハリのあるご生活”を提案します。

子どもたちとの交流会のご様子 子どもたちとの交流会のご様子

子どもたちとのふれあいで、素敵な笑顔が見られます。

当ホームの1階に保育園を併設しています。
ほぼ毎週行われる交流会やお誕生日会などの行事での子どもたちとの「ふれあい」は、日々のご生活ではなかなか見られない素敵な笑顔を引き出してくれます。
また、ふだん接することの少ない子どもたちとの「会話」により脳を刺激することで、認知機能の維持を目指します。

介護職員とお話をするご入居者様 介護職員とお話をするご入居者様

その時のお気持ちに向き合い、寄り添う認知症ケアを大切にしています。

認知症をお持ちの方は「ここはどこかしら?」「どうしたらよいの?」などの、大きな不安を抱えていらっしゃることが多くあります。
私たちスタッフは、その方の歩んでこられた人生やこれまでの習慣を知り、どんなことに不安を感じやすいか、どうしてそのような行動をされるのかを常に考えて、その時のお気持ちに向き合います。
不安を和らげ、毎日を穏やかにお過ごしいただけるよう寄り添ってまいります。

洗濯ものをたたまれるご入居者様 洗濯ものをたたまれるご入居者様

第二のご自宅として、日常生活を続けていただいています。

ご入居者様に、「第二のご自宅」と思ってお過ごしいただきたいと考えています。
日常生活の中で、ご入居者様がしたいと思われた食器洗いや洗濯ものたたみといった家事を、スタッフと家族のようにお話をしながら、行っていただいています。

リビングで趣味を楽しまれるご入居者様 リビングで趣味を楽しまれるご入居者様

少人数のグループケアで安心感のある毎日をお送りいただいています。

10名程度の少人数でご生活いただくグループケアは、顔なじみの方同士で集まるリビングに、よく知るスタッフがいるという状況を作り、「いつもと同じ顔ぶれ」という安心感をもたらします。
人との人とのコミュニケーションが幸福感につながると考え、自然とリビングに集い、心地良くお過ごしいただけるような環境作りに努めています。

マシントレーニングをされるご入居者様 マシントレーニングをされるご入居者様

介護度進行予防に力を入れています。

機能訓練指導員の指示のもと、介護予防運動指導員の資格を持つ2名の介護職員が、ご入居者様の介護度進行の予防プログラムをほぼ毎週行っています。
ご入居者様のお身体に合わせて機能訓練指導員が作成したプランに基づき、集団体操やマシントレーニング、個別リハビリを実施し、いつまでもお元気でお過ごしいただけるよう力を注いでいます。

看護職員 看護職員

看護職員を24時間配置。夜間のたん吸引や胃ろうなどの医療的ケアも可能です。

看護職員を24時間配置し、ご入居者様のかかりつけ医の指示のもと、夜間のたん吸引や胃ろうなど医療的ケアの対応が可能です。
また、些細な体調変化などにも専門的な視点から、かかりつけ医や介護職員と情報共有・連携しながら日々の健康管理に努め、皆様に快適な日常をお送りいただけるようにサポートいたします。

ホームの取り組みや実際の雰囲気など
見学の際にご確認ください

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