東京都調布市佐須町2-30-3


【介護付きホーム】介護付有料老人ホーム(一般型特定施設入居者生活介護)
メディカル・リハビリホームまどか富士見台のホームの暮らし
※空室状況は、2026年1月23日時点のものです。
- 1人部屋
空室あり
- 2人部屋
- 入居金型プラン
- 入居金
- -
- 月額利用料
- -
- 月額支払い型プラン
- 月額利用料
- 428,130円〜428,130円(税込)
- 所在地
東京都練馬区富士見台1-17-22
- アクセス
●西武池袋線「富士見台駅」より徒歩10分(約750m)
●西武新宿線「下井草駅」より徒歩15分(約1,200m)

ホームの暮らしホームだより
NEW2026.01.23多彩な活動を通して、お仲間と一緒に笑い合ったり励まし合いながら、みんなで一緒に「感動」する日々を。
「音楽やスポーツが好きで、みなさんと一緒に楽しく過ごしているの」とM様はおっしゃっています。「アクティビティはもちろん、体操などのリハビリにも毎日参加しています。それも、介護職員さんと看護職員さんが24時間※いてくださるので、とても頼りになるし、安心して身体を動かすことができているんです」と笑顔でおっしゃっています。以前、M様は体調を崩しご入院。退院時、お一人暮らしが難しくなりご入居を決めれられました。「入居した時は車いすを使っていたけど、今は歩行器で歩けるようになり、体調もよくなったから、お友だちと一緒にイベントに参加したり、おしゃべりして笑って合っている時間がとても大好きなんですよ」と、語ってくれました。
※介護にかかわる職員体制/2.5:1以上(週40時間換算)、夜間帯(22時~翌6時)最少時の体制は、看護職員1名、介護職員1名。看護職員(看護師または准看護師)を常勤換算(週40時間換算)で2名配置(満床時)
暮らしの紹介
ホームの取り組みや日々の暮らしの様子をご紹介しています。
好きを活かして、日々「感動」し合える暮らしを。 その方らしい暮らしの実現を目指し、心が「動く」「躍る」「安らぐ」ご生活をご提案いたします。

真剣勝負!「ボッチャくら部」のご様子 心が動くと身体も動く、感動を分かち合う「くら部活動」
皆様はどんなことに「感動」されますか?「感動」は人の心を深く揺さぶる感情のひとつであり、人生を豊かに彩る大切な体験だと考えています。喜びや苦労をともにすることも「感動」するのに大切なことだと考え、当ホームでは「苦楽をとも(倶)にする活動」として、さまざまな「くら部」活動を行っています。お好きなことや、ご趣味の継続、新しい経験も含めてご用意しています。ぜひ、「くら部」活動を体験しにいらしてください!

アート展にて、油絵を鑑賞されるご入居者様とご家族様 思い思いの表現を大切に思いのままに描き、鑑賞する「心が動く アート活動」
今日の出来事や思いを日々手のひらサイズのキャンパスに描いていく「365日アート」に挑戦しています。ご入居者様が一緒にひとつのことに打ち込み、スタッフもサポートしながら、どう作り上げていくか考えていくことで、絆も生まれています。また、これまで描いた絵やお持ちいただいたアートを集め、ご家族様や近隣の方もご招待した「アート展」も定期的に開催しています。

歌い、楽器を奏でる「音楽くら部」のご様子 みんなで一緒に参加し自由に楽しむ「心躍る 音楽くら部」、「心安らぐ コーヒーくら部」
これまでのご経験や趣味を活かして、ご入居者様と一緒に活動する「くら部」活動も人気のひとつです。「音楽くら部」では、お一人おひとりがお好きな音楽や歌を選んで、発表会の開催も企画しています。また、「コーヒーくら部」では、コーヒーのカップやソーサーから選ぶことができ、ゆったりと流れる時間の中、お好きなコーヒーを楽しみながら、おしゃべりを楽しむことができます。

落語の会。笑って、合いの手入れて お一人おひとりの「"好き"を活かして感動体験」を
ご入居者様、ご家族様、地域の方、職員も関わる「みんなの好き」を活かして感動体験を生む取り組みをしています。職員の「好き」を活かして、「落語」をご入居者様の前で披露したり、ご入居者様と一緒にスイーツ作りやお料理に挑戦したり、たくさんの人の「好き」が集まりさまざまな感動が生まれています。「見て、聞いて、触れて」五感を刺激するご生活の提案を心がけています。

機能訓練指導員による発話、口腔のリハビリの様子 目的があるから心が躍る・身体が動く・頑張れる、明日が楽しみになるリハビリを日常生活の中で
機能訓練指導員(理学療法士・作業療法士・言語聴覚士などの有資格者)を介護保険制度における常勤換算方式で概ね1名配置し、嚥下や身体機能を評価するとともに、ご入居者様のご要望もうかがいながら、個別リハビリやグループ体操、生活リハビリのご提案や、福祉用具の選定を行っています。ご本人のご要望にご家族様の想いもプラスし、小さい出来るに気付くことで何歳になっても「出来た」の成功体験と感動を、スタッフと一緒に感じれるようお手伝いしてまいります。

お元気を支える日々の健康管理の様子 「やりたい」を支える看護職員を24時間配置※し、安心感ある暮らしを
看護職員を24時間配置※していますので、日常の健康管理はもちろん、夜間の胃ろうやたん吸引などの医療的ケア(診療の補助)が必要な方もご相談が可能です。ご不安やご心配ごとは何でもご相談ください。お一人おひとりが、より良いご生活をお送りいただけるよう、介護職員や計画作成担当者などとの多職種と連携しながら、お手伝いさせていただきます。
〇入居受け入れの可否については、ご入居者様、ご家族様、主治医等と相談させていただきます。ホームの状況やご本人様の心身の状態等によっては、入居のお受け入れや継続的なサービス提供ができない場合もございます。まずは、ご相談ください。
※介護にかかわる職員体制/2.5:1以上(週40時間換算)、夜間帯(22時~翌6時)最少時の体制は、看護職員1名、介護職員1名。看護職員(看護師または准看護師)を常勤換算(週40時間換算)で2名配置(満床時)
フォトアルバム
ホームの暮らしを通して、「その方らしく」輝かれているご入居者様の写真を集めました。
























