【介護付きホーム】介護付有料老人ホーム(一般型特定施設入居者生活介護)

まどか光が丘 特徴

空室状況
1人部屋:
1部屋
2人部屋:

空室状況は、 2019年6月20日時点のものです。

空室が残りわずかです。ご希望の方はまずはご相談ください。
見学・ご相談

役割を持つことで生まれる自信や喜び、さまざまなアクティビティや人との交流など、その方にとっての「一番は何か」を考え、提案いたします。

料理をされるご入居者様 料理をされるご入居者様

「できること」「したいこと」を役割に。ハリのある日常をお送りいただけます。

ホーム内でご入居者様の役割ができることで、自分でできるという自信や、役に立っているという喜びを感じ、ハリのあるご生活につながると考えています。
皆様の「したいこと」に対してどのような支援をすればよいか、職種を越えスタッフ皆で考え、洗濯物たたみや、お食事のあとの洗い物、花壇や畑の水やり、定期的に行う料理アクティビティの買い出しや調理などをしていただいています。

音楽アクティビティのご様子 音楽アクティビティのご様子

多彩なアクティビティで楽しく、刺激のある毎日をお過ごしいただけます。

音楽・書道・カラオケ・俳句・折紙などさまざまなアクティビティを実施しています。
同じ趣味を持ったご入居者様同士の交流の場にもなっており、お互いに良い刺激を受けながら楽しくお過ごしいただいています。
また、介護度進行予防体操など楽しくお身体を動していただきながら身体機能の維持・向上を目指すアクティビティも実施しています。

2階リビングルームの昔懐かしい空間 2階リビングルームの昔懐かしい空間

認知機能の維持に努めています。

過去の懐かしい思い出を語り合ったり話したりすることで脳を刺激し、認知機能の維持が期待できるとされている回想法に基づいた、懐かしい「昭和の雰囲気」のする空間をリビングの一角にを作っています。
また、簡単な計算などを運動と一緒に行うことで、認知症進行予防が期待できる体操や絵を見ながらいろいろなことを思い出していただくミッケルアートなども取り入れ、認知機能の維持に努めています。

認知症サポーター養成講座受講の様子 認知症サポーター養成講座受講の様子

認知症のサポートに力を入れています。

ホームではすべての職員に対し、認知症サポーター養成講座の受講を推奨し、中核症状が表れる仕組みや、周辺症状への支援の方法等を学ぶ機会を作っています。
また、センター方式を使用し、その方のこれまでのご生活や習慣、日ごろの言動をご本人様主体の文章にして書き起こし、言動の意味を考えながら、ケアの方法や関わり方を検討しています。

図書館スペース 図書館スペース

地域の皆様にもご利用いただける「図書館」を設置。交流の場になっています。

1階ラウンジに、近隣の皆様にもご利用いただける民間図書館、「まどか光が丘図書館」を設置しています。
図書館に来られた皆様とご入居者様でお好きな本やおすすめの本のお話をされるなど、交流の場となっています。
図書館の本は、毎月一部入れ替えを行っています。

イメージ イメージ

その方にとって一番は何かを常に考え、お手伝いいたします。

これまでの人生や価値観が違うように、ホームでどのように過ごしたいというご希望も違います。
日々ご入居者様と関わるスタッフが、お言葉だけでなく、表情や仕草などからもお気持ちを汲み取り、お手伝いに活かせるように努めています。

ホームの取り組みや実際の雰囲気など
見学の際にご確認ください

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