【介護付きホーム】介護付有料老人ホーム(一般型特定施設入居者生活介護)

メディカルホームくらら芦花公園 特徴

空室状況
1人部屋:
2部屋
2人部屋:

空室状況は、 2019年12月15日時点のものです。

空室が残りわずかです。ご希望の方はまずはご相談ください。
見学・ご相談

顔なじみのスタッフがいつもそばにいる安心感と、医療的ケアとリハビリの面からのサポートにより、「ホームだからこそできる」ご生活をご提案します。

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24時間看護職員を配置し、日々の健康管理や夜間の医療的ケアへの対応を行います。

看護職員を24時間配置し、日々の健康管理はもちろん、胃ろうやたん吸引などの医療的ケアの夜間対応も可能です。かかりつけ医や介護職員と連携しながら、お一人おひとりの望まれるご生活をお送りいただけるようお手伝いさせていただきます。
健康面以外でも、介護職員や機能訓練指導員をはじめとする多職種が連携して、ご入居者様のお身体だけではなく、お言葉や表情、仕草の小さな変化も見落とさず、心と身体の両面から対応方法を考え、日々のお手伝いに反映できるよう努めています。

機能訓練室/体操のご様子 機能訓練室/体操のご様子

機能訓練指導員がお身体の状態を評価し、リハビリプランを提案、実施しています。

機能訓練指導員を配置し、半年に一度ご入居者様の身体状況、歩行状態、筋力状態を評価。ご要望も汲みながらリハビリプランを提案します。
また、有酸素運動ができるマシンや、歩行訓練用の平行棒などを設置した機能訓練室をご用意。個別リハビリや小集団でのリハビリを行っています。

スタッフと談笑されるご入居者様 スタッフと談笑されるご入居者様

「顔なじみ」が集まる安心感。心地よく、穏やかな暮らしをご提案いたします。

リビングを中心とした空間で、少人数のご入居者様と生活をともにしながらケアをする「グループケア」を実施しています。気心の知れた顔なじみのスタッフや他のご入居者様に囲まれて暮らしていただくことで、不安や寂しさを感じやすい認知症の方でも安心感を得られやすく、落ち着いた生活を送っていただけると考えており、ご入居者様から「あたたかい雰囲気がする」などといった声をいただくことも。これからも皆様に居心地が良いと感じていただけるような環境作りに努めてまいります。

料理をされるご入居者様 料理をされるご入居者様

役割を持って、楽しみやハリのある毎日をお送りいただけるよう努めています。

ご入居者様のこれまでの生活習慣やご趣味をお伺いし、ご本人様の「やりたいこと」「今できること」に目を向け、日々のアクティビティやホーム内での役割としてそれを続けていただけるような提案をさせていただきます。ご入居者様の「○○してあげたい」「○○したい」というような前向きなお気持ちを引き出せるように工夫をしながら、ご趣味や習慣となっている家事を続けていただいたりと、その方のペースでハリのあるご生活をお送りいただけるよう、お手伝いさせていただきます。

創作活動に打ち込むご入居者様 創作活動に打ち込むご入居者様

「美術館」をテーマとした空間づくりに取り組んでいます。

当ホームでは、「美術館」をテーマとした空間づくりに取り組んでいます。ご入居者様が創作活動の中で作られた作品を展示させていただいています。創作から展示までの流れの中で「形に出来た達成感」「自分の作品を誰かにみてもらえる喜び」を皆様に感じていただき、ホームでのご生活がより充実したものになるよう、これからもスタッフ一同お手伝いに努めてまいります。

居心地に良い時間をお過ごしください 居心地に良い時間をお過ごしください

「第二のご自宅」として過ごしていだたけるような環境づくりに取り組んでいます。

当ホームでは、生活の中で「衣」「食」「住」を大切にしています。「衣」「食」に関しましては、皆様にお好きなお洋服を着ていただいたり、お食事を楽しんでいただいたりと、日常のサポートをさせていただきます。「住」では、当ホームの中庭には金魚が泳ぐ小さな池があり、癒しの空間となっています。金魚たちに餌やりをされる方や外気浴を楽しみながらお庭でくつろぐ方、中庭を眺め時折入ってくる風を感じながらホームのリビングで本を読まれる方など、中庭を中心に皆様思いおもいの時間を過ごされています。ホームを「第二のご自宅」としてご入居者様お一人おひとりに居心地の良い時間をお過ごしいただけるよう環境づくりに努めています。

ホームの取り組みや実際の雰囲気など
見学の際にご確認ください

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